a nuko-mahi trip

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ユーリ
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モモ姐さんとナッツ
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レンレンとナッツ
ちょうど11年前、会社を辞めた

そこから半年くらいでnuko-mahiをオープンした

車に轢かれてゴミみたいに転がってる猫を減らしたかった

飼い猫には色んな意味で随分と助けられたから

人の役に立つ仕事

猫の役に立つ仕事

社会と繋がっておくための仕事

それが会社を辞めた自分にとってのnuko-mahiの位置づけ

保護猫たちを集めて、人と猫の接点を創れば

「猫っていいな」と思ってくれる人が増えるだろう

猫好きな人が今よりもっと増えたら

野良猫の置かれている状況を深く知ってもらえる機会となるだろう

あまり儲からなくても、不幸な猫が減って、お客さんにも喜んでもらえれば最高じゃない?

そんな考えで始めたのがnuko-mahiでした


画像①ユーリ みんな大好き№1の接客番長
画像②子猫(ナッツ)や他の子猫衆にも慕われまくっていたモモ姐さん
画像③錬太郎とナッツ 毛足がまだ短いころのレンレン